落としたコンタクトレンズを発見するワザ

コンタクトレンズを室内で落としたときは、掃除機を使って探すとよいでしょう。
といっても、いきなり吸い込むのではなく、まず掃除機の筒先にストッキングをかぶせ、輪ゴムで留めます。その状態でコンタクトレンズが落ちているあたりを吸い込めば、やがてコンタクトレンズがストッキングにくっつくはずです。
一方、屋外で落としたときは、太陽光を利用して探すといいでしょう。コンタクトレンズは光を反射するので、太陽光線を受けると、キラリと光るはずです。そこで、太陽が正面に来る位置に立って探すと、発見できる可能性が高くなります。
なお、屋外でも屋内でも、「落とした!」と思ったときは、地面や床を探す前に、顔や衣服についていないかをチェックしてください。落としたつもりが、顔や服についていたというケースが意外に多いのです。

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